2011年2月14日月曜日

マインドコントロールへの落とし穴!!






















 様々な宗教が、多かれ少なかれマインドコントロールを使っています。そもそも宗教とはそういうものかもしれません。

 ただ、それが行き過ぎたものであるならば、事は問題です。

 犯罪や集団自殺や、教団絡みのストーカー行為、それに霊感商法などの車間問題も引き起こします。

 宗教といっても結局は人の集まりですから、なにか問題が内部で起こるのは当たり前です。

 でも、それが行き過ぎたものであったり、社会問題にまで発展したりするようであるならば、その教団は取潰していただきたいものですが、それも簡単にはいかないみたいです。

 また、信者のマインドコントロールを取り除く作業も極めて困難です。


2011年1月22日土曜日

ここもや、セクシャル・マイノリティのリアル



Video streaming by Ustream


共生ネットの副代表、翔子さんが出ています。
セクシャル・マイノリティについて、話されています。

2010年11月20日土曜日

仙谷氏、自衛隊施設内は「民間人でも表現の自由は制限」発言 自民が問題視し反発

 仙谷由人官房長官が「民間人であろうとも自衛隊施設の中では、表現の自由は制限される」と発言したことについて、反発が出ています。
 もちろん、何でも言えばいいと言うものではないし、場をわきまえることや秘密を漏らさないことなど、当然 制限はありますが仙谷氏の発言は行き過ぎていると思います。


2010年11月19日金曜日

絵本「戦争のつくりかた」

 逆説的なタイトルですが、簡潔に戦争の恐さを書かれています。
 ぜひ、読んでみて下さい。


2010年11月18日木曜日

罪のない子供たち 「なぜ戦争をするの?」




 戦争が行なわれて、罪もない人々が殺されて行きます。
 そのなかには、幼い子供達も含まれている訳です。
 大人だから構わないと言う訳では決してないけれど、子供達が殺される様と言うのは大人以上に見るに耐えないものです。
 なぜ人は戦争をするのでしょう?
 戦争が必要なこともあると言う人がいます。政治的にそうなることもあるのかもしれません。でも、そうなる以前に、なぜ戦争を回避しようとしないのでしょう?
 人が殺される場面は…特に抗(あらが)う術を持たない子供達が殺される場面を見るたびに、複雑な気持ちになります。

2010年11月10日水曜日

尖閣ビデオ:内部流出か…海保撮影、ユーチューブに

 最初にYouTubeにupしたのは sengoku38 でした。
 彼が本当は何者か分っていませんでした。
 ただ、この映像を入手出来ることから内部の人間ではないかと想像は出来ます。
 ところが、ここに来て本当に海上保安庁職員であると言う情報が出ています。
 本当に、海上保安庁職員なのでしょうか?
 もしそうだとすると、なぜ流出させたのでしょう?
 日本のことを憂いたのでしょうか?正義感からでしょうか?
 色々と気になります。

2010年11月5日金曜日

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ






















 2010年9月7日、尖閣諸島沖で中国漁船が日本の海上保安庁の船に衝突してきました。

 そして海上保安庁は、その漁船船長を逮捕しましたが すぐに釈放され、中国ではまるで英雄のように扱われました。

 そのことにイラついたのか、このビデオが流出しました。